顔を見て話すだけで意味がある

 

仕事の仲間や部下や上司と話すとき

 

奥様やお子様、お父さまやお母様と話すとき

 

慣れた関係ほど、相手の顔を見ないで話してしまうことってありますよね。

 

これを、意識して「顔を見て話す」

 

できれば、「相手の状態を感じるように顔を見ながら」にできると、

 

対話に心が通います。

 

つまり、「顔を見て話す」は、「相手の状態を感じる」のステップになっているというわけです。

 

そして、「相手の状態を感じる」ことは、心ある関係性につながる。

 

そして、心ある日々の暮らしにつながる。

 

心温かい日々が、うれしい日々だと思うんですよ。

 

コーチ